富士急ハイランド ZOKKON コースガイド part 1/2

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2023年 ZOKKON取材 (親記事) | LAUNCH1 | LAVA ZONE | LAUNCH2 FORWARD | TRIPLE-UP SPIKE | LAUNCH2 BACKWARD | HORSESHOE (BACKWARD) | DEAD-END

ライドは2列、左側に搭乗します。

右側のライド

スタート、ゆっくりと動き始める ▲

イルミネーションをお楽しみください #1

イルミネーションをお楽しみください #2

イルミネーションをお楽しみください #3

イルミネーションをお楽しみください #4

加速が始まり、心が高鳴ります。

万人でも楽しめる、程よい加速感

視界が明るくなり、

駅舎から飛び出します。

コラボ曲「DEAD END」開始

いきなり急バンクの左カーブ

ほどよいGを感じながら、カーブが続く

鉄骨番長、パニックロック、ド☆ドドンパ、シャイニングフラワーが見えます

圧倒的な存在感の「ええじゃないか」

高度を上げていきます

青空に向かって、切り返し

良い感じのバンクです。

下り坂で加速して

LAVA ZONEへ ▲

通行人に手を振ろうにも、一瞬で通過

捩れるようなレールが続きます。

右に左に、素早く振られます。

このグニャグニャ感が、たまりません。

揺れまくります。

石組みは、工事中に出土した溶岩を再利用したものだそうです。

大きく左にカーブして、

ひたすらカーブ

まだまだカーブ

ひつこいけど、カーブ

切り返しが見えてきます

富士山とFUJIYAMAコラボが見えます

ちょっと一服

左にターンします

軽くGを受けながら、

左に急カーブ

富士山とFUJIYAMAコラボ、再び

ブレーキゾーンが見えてます

目立った減速は無し

うねうねしたレールですが、

スピードは落ちてるかなぁ

左に曲がって

FUJIYAMA

突入、、、

わずかに下って、

加速! ▲

初回加速に比べると、控えめでしょうか。

外に出ます。

いびつな角度の登り坂。

急に角度を上げます。 ▲

波打ってるし、レールが切れてるし。

ここは視覚的にも高度的にも、やはり最前列がお薦め。 一方で、3両目か4両目に乗っていると、尻の下から突き上げられる感覚あり。 この感覚は他では味わったことなく、貴重と思われる。 最後列では、どうしても高度が上がらず残念です。

ムーンサルト・スクランブルやシャトルループに比べると、規模感は物足りない。

停まりました。逆向きに走ります。

そのままバックします。

かつて見た景色が遠ざかります。

ええじゃないかの存在感は、別格

加速ゾーンに入ります。 ▲

加速開始

減速しない程度の、軽い加速です。

左側のレールが切り替わってます。

トンネルを出て、

ここは、ゆっくり越えてく感じ。 ▲

スピード落ちてます。

ここは、外観の割にはスリルなし。

ゆっくりと越えて行きます。

リラックスして行きましょう。

視覚的に、絡み合ったレールが良い感じ。

そう、本当に良い感じなのですよ。

逆走だし、スピード上げられないのは仕方ないか。

FUJIYAMA TOWERまで見えてます。 ▲

DEAD ENDに進入

減速します。

女性の乗客から「最高!」コール。そのセンス、最高です!

イルミネーションが光って、レールが動き始めます。

フラッシュバックするように、

切り替わっていきます。

後方の席ならば派手なイルミネーションを見られるのですが、先頭では漏れてくる光を感じられるくらいです。

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